FlexRIP最終バージョン(Ver14)のアップグレードライセンスの発行手配業務が終了しているため、FlexRIP14以前のバージョンをお持ちのお客様は、事実上、同ソフトの最終バージョンへのアップグレードができません。
ImagingEngineの新規ライセンスでのご購入をお勧めさせていただきます。
FAQ
サポート終了製品 / FlexRIP
FlexRIP
FlexRIPの新規販売は終了しております。
FlexRIP14.0とImagingEngine24.11までの組み合わせで、両ソフトの併用運用可能です。
またOSについては、Windows Sever2016までの動作保証済みです。
(ただし、Windows server 2022までの動作確認はしております。今後のOSアップグレードの状況次第では、システム要件の見直しが発生することがあります。)
FlexRIP14.0とAutomationEngine・pilot24.11との組み合わせまで動作確認済みです。
またOSについては、Windows Sever2016までの動作保証済みです。
(ただし、Windows server 2022までの動作確認はしております。今後のOSアップグレードの状況次第では、システム要件の見直しが発生することがあります。)
AutomationEngine・pilot24.11以降のリリースバージョンにおいて、動作保証はございません。
バグ修正のサービスはすでに終了しております。
トラブルに対する回避策のご提案(ImagingEnginへの移行含む)のみとさせていただきます。
FlexRIPの後継RIPソフトウエアとして、ImagingEngineがリリースされております。
AdobePDF Print Engine(APPE)搭載のRIPソフトウエアとなり、PDFフォーマットに対する正確な処理と従来のFlexRIPよりもレンダリング速度が向上しております。
詳細についてはEsko担当営業または、サポートデスクまでお問い合わせください。
保守契約ユーザー様の場合、FlexRIPの最終バージョンまでバージョンアップ(Ver14)を行えます。
ただし、AutomatoinEngine/Pilotは24.11までのバージョンアップまでの仕様となります。(2025年版リリースバージョン以降はインストールできません。)
