PackEdge・Plato23.03はWindows11まで対応しております。
FAQ
サポート終了製品 / PackEdge / Plato ※まもなくサポート終了予定
PackEdge / Plato ※まもなくサポート終了予定
PackEdge,PlatoともにArtpro+が後継ソフトとなります。
同一プラットフォーム上で単面編集および面付作業が可能です。
後継ソフト(Artpro+)において、Plato同様に、ArtiosCADファイル(ARD,MFG)、CFF2対応となります。
ネイティブPDFエディターソフトであるため、Postscript(PS)ファイルは読み込み・書き出しできません。
互換性があります。Artpro+上でそのまま開くことができます。
PackEdge,Platoで作成したカスタムマーク及びPlatoテンプレートはArtpro+上で使用できません。
改めてArtpro+用に作成し直す必要があります。
使用可能です。ただし、新規作成する場合、別ソフトColor pilot上で設定する必要があります。
保守契約ユーザー様の場合、現状お持ちのPackEdge,PlatoライセンスをArtpro+にアップグレードする権利がございます。
非保守ユーザー様の場合、新規ライセンスをご購入いただく必要がございます。
バグ修正のサービスはすでに終了しております。
トラブルに対する回避策のご提案(Artpro+への移行含む)のみとさせていただきます。
PackEdge,Platoの最終バージョン(23.03)を新規購入可能です。
Artpro+の最新バージョンのライセンスを発行しますので、PackEdge,Plato23.03とArtpro+最新バージョンの両方を使用可能です。
Windows10、Windows11上でともに動作可能です。
PackEdge/Plato専用の モリサワフォント、フォントワークス、ビブロスフォントは、ArtPro+では使用できません。
