PackEdgeのライセンスにはモリサワフォントが含まれていないことが原因となります。
FAQ
ソフトウェア / PackEdge
PackEdge
Dynamic Markにおける暗い色の定義を変更することはできません。
用紙設定において単位の変更が可能です。
メニュー 編集 > 環境設定 > サーバー&リソースの AutomationEngineサーバーに接続の設定をOnにしてください。
バージョン21.11以降はWindows11に対応しています。
詳細はシステム要件をご確認ください。
「自分のライセンスサーバー名がわかっている」を選択後、ライセンスのあるサーバー名、もしくはIPアドレスを入力してください。
以下の対応を行ってください。
- Lanケーブルの抜き差し(パソコン側とルーター側)
- ルーターのリセット
- PC再起動
Cドライブ、またはDドライブ内にあるEskoToolsフォルダにインストーラーがあります。
以下の方法で環境設定ファイルを初期化することができます。
- PackEdge/Plato が閉じていることを確認
- C:\User\<現在ログインしているユーザー名> にアクセス
- 中にある以下の2つのファイルを別の場所に退避
lwbrixusr.cfg, lwbrixacc.cfg
- 再度PackEdge/Platoの起動
- PackEdge/Platoメニューの、編集 > 環境設定 の再設定
以下の方法で環境設定ファイルを初期化することができます。
- PackEdge/Plato が閉じていることを確認
- C:\User\<現在ログインしているユーザー名> にアクセス
- 中にある以下の2つのファイルを別の場所に退避
lwbrixusr.cfg, lwbrixacc.cfg
- 再度PackEdge/Platoの起動
- PackEdge/Platoメニューの、編集 > 環境設定 の再設定
このエラーは、エラーの種類が分類されない時に表示されますが、起動時に出るエラーの場合は、以下の方法で環境設定ファイルを初期化することで回復する場合があります。
- PackEdge/Plato が閉じていることを確認
- C:\User\<現在ログインしているユーザー名> にアクセス
- 中にある以下の2つのファイルを別の場所に退避
lwbrixusr.cfg, lwbrixacc.cfg
- 再度PackEdge/Platoの起動
- PackEdgeメニューの、編集 > 環境設定 の再設定
このエラーは、エラーの種類が分類されない時に表示されますが、起動時に出るエラーの場合は、以下の方法で環境設定ファイルを初期化することで回復する場合があります。
- PackEdge/Plato が閉じていることを確認
- C:\User\<現在ログインしているユーザー名> にアクセス
- 中にある以下の2つのファイルを別の場所に退避
lwbrixusr.cfg, lwbrixacc.cfg
- 再度PackEdge/Platoの起動
- PackEdgeメニューの、編集 > 環境設定 の再設定
こちらよりご覧ください。
こちらよりご覧ください。
以下の確認をお願いします。
- 環境設定を開き、サーバー&リソースのタブメニューにおいて、「AutomationEngineサーバーに接続」にチェックが入っているか
- サーバー名が空欄になっていないか
- サーバー(FlexRIP、ImagingEngine、AutomationEngine)がインストールされているWindowsコンピュータが起動しているか
- ネットワーク(社内LAN、HUB、ケーブルの接続)に異常が無いか
以下の確認をお願いします。
- 環境設定を開き、サーバー&リソースのタブメニューにおいて、「AutomationEngineサーバーに接続」にチェックが入っているか
- サーバー名が空欄になっていないか
サーバー(FlexRIP、ImagingEngine、AutomationEngine)がインストールされているWindowsコンピュータが起動しているか - ネットワーク(社内LAN、HUB、ケーブルの接続)に異常が無いか
以下の確認をお願いします。
- 環境設定を開き、サーバー&リソースのタブメニューにおいて、「AutomationEngineサーバーに接続」にチェックが入っているか
- サーバー名が空欄になっていないか
- サーバー(FlexRIP、ImagingEngine、AutomationEngine)がインストールされているWindowsコンピュータが起動しているか
- ネットワーク(社内LAN、HUB、ケーブルの接続)に異常が無いか
以下の確認をお願いします。
- テキスト>フォント環境設定>検索ボタンをクリック 環境設定を開き、サーバー&リソースのタブメニューにおいて、「AutomationEngineサーバーに接続」にチェックが入っているか
- サーバー名が空欄になっていないか
- サーバー(FlexRIP、ImagingEngine、AutomationEngine)がインストールされているWindowsコンピュータが起動しているか
- ネットワーク(社内LAN、HUB、ケーブルの接続)に異常が無いか
テキスト>フォント環境設定>検索ボタンをクリック
こちらよりご覧ください。
こちらよりご覧ください。
PackEdge/platoの環境設定に関する情報が何等かの理由により初期化されてしまった場合に、このようなメッセージが現れることがあります。
警告メッセージ画面の左下にある「次回はこのメッセージを表示させない」にチェックを入れて、「はい」ボタンを押してください。
また、編集>環境設定を開き、改めて環境設定を設定してください。
こちらよりご覧ください。
以下の確認をお願いします。
- 環境設定を開き、サーバー&リソースのタブメニューにおいて、「AutomationEngineサーバーに接続」にチェックが入っているか
- サーバー名が空欄になっていないか
- サーバー(FlexRIP、ImagingEngine、AutomationEngine)がインストールされているWindowsコンピュータが起動しているか
- ネットワーク(社内LAN、HUB、ケーブルの接続)に異常が無いか
こちらよりご覧ください。
Eskoフォルダ以下に bg_data_cms_v010フォルダ
ある場合
<インストールドライブ>:\Esko\bg_data_cms_v010\w\idb 以下のファイル、フォルダがインクブックファイルになります。
無い場合
<インストールドライブ>:\Esko\bg_data_packedge_v010\cms_v010\w\idb になります。
PackEdgeとAutomationEngine/RIPサーバーがクライアントサーバーの関係の場合は、サーバー上の
<インストールドライブ>:\Esko\bg_data_cms_v010\w\idb にインクブックがあります。
非対応です。
CODABARにはサイズの規定がある為、倍率が指定できないようになっています。
倍率変更せずに、通常規定のサイズで作成下さい。
こちらよりご覧ください。
Dellへお問い合わせください。
パソコンの診断を事前に行うことで、問題を解決するためのトラブルシューティングステップを確認することができます。
内蔵およびオンライン診断(ePSAまたはPSAエラーコード)を使用してハードウェアの問題を解決する方法
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GRS/PDF/PAL/PLA/PDFPLA/GRQ/GRO/CT/EPF/LP/LC/TXT
GRI/PS/EPS/TIF/DCS/ArtiosCAD/CFF2/DDES/BAG/COLLADA
PackEdgeで使用するフォントは以下の2か所に入っています。
<インストールディスク>:\Esko\bg_data_packedge_v010\Transscript_dev3 / PSインポート用
<インストールディスク>:\Esko\bg_data_fonts_v040 PackEdgeで編集用
これらのフォルダを古いPCから新しいPCに持ってきて、その後にbg_data_fontsを上書きインストールします。
